ここ最近うちのCDプレイヤーでグルグル回ってるCDたち。

数年前にPV見てぴきーんと来たHoobastank。タイトルチューンの「Crawling In The Dark」が大好物。「ボーカルのダグラス・ロブはレコバにクリソツ」と言い続けて数年←未だに賛同者無し。彼は日本とスコットランドのハーフだ。

VAN HALEN。言わずと知れた俺の神様。高校の時に地元FM局のプレゼントでアルバムが当たって以来、バカみたいに大好き。BALANCEツアーで大阪城ホールへ行ったらカマサミ・コングに会った(わからん人はスルー)。

BEAT CRUSADERS。言わずと知れたBECKのOPの中の人。直球勝負感がステキ。英語的におかしいと評判の「I was made to hit in America」フレーズだけど、ここでの「hit」は「hit song or tune」的な意味合いでとらえればいいのであながち間違いでもないらしい。ヒロTが言ってた(知らない人はスルー)。

Dabid Lee Roth。好きな人は好き。初代VAN HALENの中の人にしてセックスシンボル。「Shy Boy」はコレ以外はダメです。時代はヨン様じゃなくデイブ様。「VAN HALEN Best of Volume1」の「Me Wise Magic」とかも実は好き。

Soul Asylum。Soul Asylum聴くならこの1枚。ベスト盤をチョイスすれば「Runaway Train」も聴けるんだけど、このバンドに関しては俺はコレがナイスフィーリンだ。

Extreme。ヌーノ・ベッテンコート+ゲイリー・シェローン。「more than words」はあまりにも有名。ゲイリーは第三期VAN HALENの中の人。個人的には好きなボーカリストだけど、VAN HALENは無いだろと思った。ファンク色の強いチューンがステキ気味なバンド。
以上、アマゾンパワーをちょっと駆使してみた。
■ 大学生
「げんしけん」でふと思った事。わたくしの大学生活は如何なモノだったんだろうか。第三食堂の前で毎日珠蹴りして、第三食堂の中でUNOして、たまに王将喰って、図書館でジミヘンのLD見て、たまに学内リーグのサッカー助っ人して。マジ御免なさい、お父さんお母さん。入学の頃にCGや絵に出会ってれば、そういう系のサークルも視野にあったんだろうなと思うとちょっとした残尿感もある。残尿かよ。